はじゴキ!〜はじめてのゴキブリ〜【ネタ】

玄関で靴を脱ぎ、仕切りのドアを押し開け部屋の電気を付けた。すると、向かって正面、白い壁に目を疑う様な黒い塊がそこにはあったーーー。

【Twitter】ミュート!? 挙げ句、リム・ブロ解!? ツイートを見られない10の原因

こんな奴はやべえ奴!!ってのを10個、周りの声と客観視を例に挙げてくよ。

世の中の『あたりまえ』という認識が怖い。

右に倣えの現代日本社会。人が良いものを良いと感じ、人が悪いと思うものを悪いと感じる。それが普通だからそれをやるしかない、敷かれたレールの上を走る事しかできない人々。もうとっくに鉄の塊が空を飛んでいる時代なんですよ。

【コミュ障】タイプ別に3パターンの症例と対策案【知って貰いたい】

コミュ障と一概に言っても色々なタイプがありますよね。そんなコミュ障をタイプ別に、認知してもらう事とその対策を少しでも多くの人に理解してもらう為に書いていきます。

現代病で苦しむ若者へ、発想の転換と気の持ち用で人生イージーモードに!

なれたらいいですよね。 残念ながらそんな上手い話はないです。現代で生きていくのってそんなに簡単な事じゃないですよね。

鬱田シノの人生 〜第6章〜『社会人編』【終】

これからの僕は“あたりまえ”という常識に囚われず、好きな事を好きなようにやっていく。

鬱田シノの人生 〜第5章〜『専門学校編』

パチンコ家庭内暴力…幾多の試練を乗り越えて成人した『鬱田シノ』は東北大震災を機に上京をした。そして気付く、自分がニートである事に。

鬱田シノの人生 〜第4章〜『高校編』

なぜ教室の暖房の上でルーズソックスが乾かされているのか。そして“鼻毛真剣”を習得した。この先どんな敵が待ち受けているのであろうか…。

鬱田シノの人生 〜第3章〜『中学校編』

家畜の様な右に倣え精神に嫌悪感を抱き、個性を磨いていた『鬱田シノ』は“あたりまえ”を嫌い、他人と違う生き方を好み、それが“カッコイイ”と中二特有の病気を患っていた。

鬱田シノの人生 〜第2章〜『小学校編』

毎日綺麗な世界で生きていた『鬱田』少年は通っていた水泳教室でテストの際にう◯こを漏らしてしまう。